オリンピックまで、あと3週間を切った。コロナ第5波と重なりそうな気配だ。
  そんな心配をしていたら、あれ、ま、目の前のパソコンの具合がおかしい。
  心配ごとは、こんな近くにありました。
  というわけで、どういう具合か、ブログに写真をUPできないのです。
  写真のないブログは味気ないけれど、しばしのご辛抱をお願いいたします。

   さて、今月の神戸光昭・淑子ご夫妻は、備前焼と日本画のオシドリ作家夫婦。
  邑久町山田庄の、小高い山の樹々の中にお住まいです。
  このコロナ下だし、なんか面白いことして遊ぼうか、ということで今回は遊び心満載の
  展示となりました。(写真がなくて申し訳ない)
  光昭さんは、あったらちょっと面白い、という小物たち。備前焼のビアマグ、小皿、
  鉢や花入れ、香炉など。
  淑子さんは、木片や布などに得意の絵付けをした銘々皿、ブックカバー、うちわ、扇子
  など。日々の暮らしを楽しむアイディアを提案します。
  まずはご夫妻が一番に楽しんでおられますから、どうぞ、気軽にお越しください。